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ヤマハのウーファーがやってきた

     2017-09-04 : 科学、技術
 エッジを修理したJBL Control1が気持ちよく鳴り始めた。

 ただ低音が物足りないのは相変わらずで、これからあと10年付き合うとしたら、低音を増強してやるしかない。

 そして選んだのが8000円位で購入できる

ヤマハ サブウーファー YST-SW010(B)
17woofa001.jpg

 だ。

 少々不自然な低音でもないよりマシという感性からすると音質は大いに改善された。

 身辺整理を始めたら物が増えるという不思議な現象をまたもや観測することになってしまった。さあ張り切って物を捨てよう。

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JBL Control1の修理

     2017-09-01 : 科学、技術
 身辺整理の毎日を送っている。

 この一年使っていないものは捨てろ、というのが世間の基準のようであるが、それではいかにも捨てられるものが可哀想ということで、我が家では10年を基準にしている。

 というわけで、30年ご無沙汰していた物置の中に入っているものは余裕を持って基準を満足しているわけだから、無条件で捨てることになる。

 物置の片隅に転がっていたのがJBLのスピーカーだ。ドルビーサラウンドが大流行の頃リアスピーカーとして使っていたもの。サラウンドと言われても、、、ということですぐ飽きてしまい物置の重し代わりになっていたのだ。1990年頃に40,000円くらいで購入したJBL Control1、無条件で捨てるのもなにか無情な気がしたので、捨てる前に中森明菜を流してやることにした。

 ♪♪飾りじゃないのよ涙は

 ハッハァー、何だこれは、低音が全くない薄っぺらな音。小型スピーカーだからもともと低音は出ていないのだが、それにしてもひどい。全面グリルを外してみるとエッジがボロボロになっていた。

17jbl001.jpg


 こんな状態で第二の人生を始めさせるのは忍びないと、エッジを交換してやることにした。ボックスは左右一箇所に接着剤がついている。この部分を筐体を傷つけないようにタオルなどをはさみながらマイナスドライバーで持ち上げてやると、接着剤が剥がれ、蓋が開くことになる。

17jbl002.jpg


 接着剤はこの部分についている。

17jbl003.jpg


 蓋が開いてしまえばスピーカーを外すのは簡単。ぼろぼろになったエッジを取り、ガスケットは再利用するので傷つけないようにそっと外す。

17jbl004.jpg


 こんな状態になったらエッジの注文だ。注文したのはファンテック。

================================================================
[品番] CR13GKT
[品名] ラバーエッジ CR13 + ガスケットテープ
単価: 1,782円 数量: 2 小計: 3,564円
================================================================
商品合計 3,564円
(うち 消費税) (264円)
================================================================
送料 300円
手数料 350円
================================================================
合計 4,214円
================================================================ 
 

 注文して4日後に届いた。早速木工用ボンドで接着。

17jbl005.jpg


 3日間乾燥させてからボイスコイルに当たらないように位置を決めてエッジをフレームに接着。その上からガスケットを接着すれば修理完了。

17jbl006.jpg


 ♪♪ Get up,Get up,Get up,Get up,burning love,,,,

 中森明菜の一番いい頃だ。

 さて、中森明菜を堪能させてくれたJBLのスピーカーの運命だが、我が家の基準によるとあと十年間は我が家で暮らせることになる。

17jbl007.jpg


 こんなことの繰り返しで身辺整理は進まないのである。 

ipodのバッテリー交換

     2017-02-28 : 科学、技術
 2006年に購入したipodのバッテリーが寿命だ。

 充電しっぱなしでも電源が落ちる。11年も前の製品だから壊れても未練はない。自分でバッテリーを交換することにした。

 このipodは第5.5世代と呼ばれるクラシックで型名はMA444J/A。これに適合しそうなバッテリーとして

Sato Commerce iPod with Video 30GB iPod Classic 80GB 120GB 160GB(2009以降)
互換バッテリー 3.7V 580mAh
エレクトロニクス 販売: Sato-Commerce ¥ 1,680

を選びamazonで購入、翌日にバッテリーが届いた。

17ipod001.jpg


 バッテリーには分解のための工具が2点付属していたが、これは使わず、昔地下鉄に乗るときに使っていたパスネットカードを使って分解した。

 このipodは裏蓋についている金属の爪が

17ipod002.jpg


 本体のプラスティックの四角い穴に嵌合している。

17ipod003.jpg


 この爪をパスネットカードで押し、爪を穴から外すのだ。爪は上面には一箇所しかないので、まず左面の爪を外し、上面の爪を外す。

 左と上が浮いてきたら、金属の裏蓋を右に押し、下にも押すと簡単に爪が外れる。3分程度の作業だ。




 裏蓋が取れてしまえばあとは簡単。接着剤で固定されているバッテリーをゆっくり外して、交換バッテリーを付けて作業は完了。

 裏蓋を取り付けるにはまず下端を嵌め、右を嵌め、そして軽く上部と左面を押せばぱちんと入ってくれる。

 これであと10年は持ってくれるとよいのだが。


ARDUINO互換機の制作

     2014-12-05 : 科学、技術
 ARDUINO互換機であるUncompatinoを作った。

 今まで小さなマイクロコンピューターPICで遊んでいたが、USBアプリがキレイに書けずArduinoをいじっている。しかし、ハードウエア的な動作がよくわからないし、ブートローダーは一体どうなっているのだろうと、分からないものだらけ。

 そこで見つけたのが「作って遊べるArduino互換機」という本。互換機のプリント基板が付録で付いている。

14uncomp06.jpg


 秋月電子の{書籍「作って遊べるArduino互換機」Uncompatinoパーツセット}1,000円を購入。

14uncomp07.jpg


 部品点数27個だから30分もあれば半田付け完了か、と思ったらUSB-シリアル変換ICがSSOPパッケージ。0.65mmピッチのリードは老眼鏡をかけても見えない。慎重にとりかかる。

14uncomp01.jpg


 まず、位置合わせ。できるだけ正確に配置してからマスキングテープで固定。フラックスを塗布する。20年も前の真っ黒になったビンテージフラックスを使った。

14uncomp02.jpg


 一番端子と15番端子をハンダ付けしてICを固定してから、30ワットの半田ゴテで十分熱をかけながら、少量の半田で片側の1番端子から14端子に向かってすっと撫ぜていく。反対側も同様に作業。

 半田ブリッジをあまり気にせず十分に熱をかけること。今回も2箇所ブリッジしていたがウィックで吸い取れば完成。目視検査をやりたいが不可能。そこで写真を撮り検査。

 こんな具合に撮れる。これは新しく買ったfujiFilmのXQ1の写真。

14uncomp03.jpg


 やはりマクロ性能の卓越したRicohのCX6にはかなわない。比較してみよう。これがCX6で撮った写真。

14uncomp04.jpg


 SSOPがついてしまえばあとは簡単。丁寧にやって30分ほどで完成する。

 「作って遊べるArduino互換機」に従いブートローダーを書き込むとArduino Unoとして使えるはず。

 Arduinoの開発環境を立ち上げ、スケッチの例のBasicsからBlinkをロードしたら赤色LEDが点滅を始めた。

14uncomp08.jpg


 正しく組み上がったようだ。


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iphoneの修理

     2014-06-23 : 科学、技術
 友人からガラスが粉々になったiphoneをもらった。

14iphone01.jpg


 分解の材料にしろということだったが、中を見るとしっかりしている。ディスプレイを交換してみることにした。

 アマゾンで工具を購入。

14iphone04.jpg


エンジニア 精密特殊ドライバー DAP-01

VESSEL(ベッセル) マイクロドライバー No.9900 +00×75

ヘラセット (TM-3)


交換ディスプレイを購入。

14iphone02.jpg


iPhone 4S タッチパネル(フロントガラスデジタイザ) 液晶パネルセット/ホワイト 3200円。

 分解方法は分解工房がわかりやすく非常に正確。

 エンジニア 精密特殊ドライバー DAP-01で2本のネジを取ると裏蓋が取れる。

14iphone03.jpg


 手順通り分解していくと1時間ほどで液晶パネルを外すことができる。

 新しいパネルにはボタンがついていないので、古いパネルから剥がして貼り付けた。

14iphone06.jpg


 手順を逆に組み立てれば修理完了だ。

14iphone05.jpg

 個人情報も入っているので返してやるか、全部消去しておもちゃにするか、悩みどころだ。部品代3200円払ってもらえるだろうか、、、、



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タニタ キッチンタイマーの修理

     2014-03-05 : 科学、技術
 料理は科学だと信じている男の料理にタイマーは必需品だ。

 そのタイマーが壊れてしまった。修理することにする。

14tanita01.jpg


 タイマーはタニタの機械式。電池が不要なのが良い。これが動かなくなってしまったのだ。

 早速分解、本体から取り外し、背面のベルを取ると機会部分が見える。

14tanita02.jpg


 機械の故障は部品の破損か、油切れ。裏蓋を開けた時何も落ちてこなかったし、ざっと見たところ歯車なども問題ないようだ。

14tanita03.jpg


 歯車の軸受けに注油したり、歯車を磨いたりしてみたが、動かない。最後の手段は丸洗いだ。

14tanita04.jpg


 無水エタノールにドブ漬けで洗う。驚いたことにエタノールをかけた途端に動き始めた。液体の中でである。

 ゴミがこんなに出た。

14tanita05.jpg


 液を取り替え3回ほど洗ったらエタノールが汚れなくなった。ドライヤーでしっかり乾かし、軸受けにほんの少しWD-40を注しておく。

 精度もそれなりに出ているので、使えそうだ。

 修理に行き詰まったら電子装置だったら洗剤をつけて水で丸洗い。機械装置だったらガソリンで丸洗いという戦略は21世紀になっても正しいのだろうか。

 さて、カモのコンフィに取り掛かるとするか。


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ラジオストアの閉店

     2013-12-20 : 科学、技術
 2ヶ月ぶりに秋葉原に行ったら、シャッター街のようになっている一角があった。この11月末にラジオストアが64年の歴史を閉じたのだという。

 高校生の時代からなので半世紀に渡る付き合いだった秋葉原。そして秋葉原といえばこのラジオストアとラジオセンターだった。




 一軒一軒の規模は極小だが、各種部品を扱う店が一箇所に並ぶことにより必要な部品をワンストップで集めることができるのが最大のメリットだった。プロとして部品を集めるときでもここであれば十分な品質だったことも便利に使わせていただいた理由の一つである。

 ところが、最近は秋月と千石で購入することが多い。アマチュアとして部品を購入するのであればこれらの店で十分なのだ。それに秋月の通販を使えば、わざわざ電車賃を使って買い物に行くより安く部品が手に入る。

 ラジオストアが閉店してこれからラジオセンターはどうするのだろう。これらの両方があってこそ、なんでも手に入る部品街が成立していたのだから、片肺飛行になってしまったラジオセンターの将来は暗い。

 横浜の石川町にあるエジソンプラザのように負のスパイラルに落ち込まなければよいのだが、、、


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雨の日の電子工作

     2013-10-15 : 科学、技術
 今日は朝から強い雨が続いていて、秋の農作業もできない。そんな日は引きこもって電子工作だ。今日のおもちゃは先日購入した「PIC18F4553使用USB対応マイコンボード」とブレッドボード。

 尾をを引いて流れるように見えるLED照明を作ってみようと思っていて、まずは照度を制御してみる。LEDの明るさはパルス駆動にしてデューテイ比を変えれば良いはず。いわゆるPWMだ。

 まずはブレッドボードの組み立て。PIC18F4553のポートB4端子に480Ωの抵抗器を介しLEDが接続されている。

13pic31.jpg


 接続されたLEDは徐々に明るくなり、また徐々に暗くなっていくようにしたいのだ。PIC18F4553にはPWMに使えるモジュールが2セット搭載されているが、2チャンネル以上欲しいのでプログラムでPWMを実現してみた。




 プログラムはC言語で、XC8コンパイラを使った。

 こんなもの簡単と言いたいところだが、一日かかった。目は痛いし肩はこるし、早く台風に通りすぎてほしいものだ。



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#include <xc.h>
#include <p18f4553.h>
#pragma config PLLDIV = 5 // (20MHz crystal)
#pragma config CPUDIV = OSC1_PLL2
#pragma config USBDIV = 2 // Clock source from 96MHz PLL/2
#pragma config FOSC = HSPLL_HS
#pragma config FCMEN = OFF
#pragma config IESO = OFF
#pragma config PWRT = OFF
#pragma config BOR = ON
#pragma config BORV = 3
#pragma config VREGEN = OFF //USB Voltage Regulator = OFF
#pragma config WDT = OFF
#pragma config WDTPS = 32768
#pragma config MCLRE = ON
#pragma config LPT1OSC = OFF
#pragma config PBADEN = OFF
#pragma config CCP2MX = OFF
#pragma config STVREN = ON
#pragma config LVP = OFF
#pragma config ICPRT = OFF // Dedicated In-Circuit Debug/Programming = OFF
#pragma config XINST = OFF // Extended Instruction Set = OFF
#pragma config CP0 = OFF
#pragma config CP1 = OFF
#pragma config CP2 = OFF
#pragma config CP3 = OFF
#pragma config CPB = OFF
#pragma config CPD = OFF
#pragma config WRT0 = OFF
#pragma config WRT1 = OFF
#pragma config WRT2 = OFF
#pragma config WRT3 = OFF
#pragma config WRTB = OFF // Boot Block Write Protection = OFF
#pragma config WRTC = OFF
#pragma config WRTD = OFF
#pragma config EBTR0 = OFF
#pragma config EBTR1 = OFF
#pragma config EBTR2 = OFF
#pragma config EBTR3 = OFF
#pragma config EBTRB = OFF

#define _XTAL_FREQ 48000000 //for __delay_ms
#define SW1 PORTEbits.RE0
#define SW2 PORTEbits.RE1
#define LED PORTEbits.RE2
#define LED_Red PORTDbits.RD0
#define LED_White PORTCbits.RC2
#define LED_Red0 PORTBbits.RB0
#define LED_Red1 PORTBbits.RB1
#define LED_Red2 PORTBbits.RB2
#define LED_Red3 PORTBbits.RB3

unsigned int led1_period=0;
unsigned int led1_period_count=0;
unsigned int led1_duty=0;
bit led1_duty_up;

void init(void)
{
ADCON1 = 0b00001111;
TRISA = 0b00000000;
TRISB = 0b00000000;
TRISC = 0b00110000; //D-,D+
TRISD = 0b00000000;
TRISE = 0b00000011; //SW1,2=INPUT LED=OUTPUT
LATA = 0b00000000;
LATB = 0b00000000;
LATC = 0b00000000;
LATD = 0b00000000;
LATE = 0b00000000;

}

void main(void) {
init();

led1_period = 0x0fff;
led1_duty=0x00;
led1_duty_up=0b1;
LED=1;
LED_Red = 1;

while(1){

if(led1_period_count < led1_period){
led1_period_count++;
if(led1_period_count < led1_duty) {
LED_Red0=1;
LED_Red1=0;
LED_Red2=1;
LED_Red3=0;
}
else{
LED_Red0=0;
LED_Red1=1;
LED_Red2=0;
LED_Red3=1;
}
}
else{
LED_White = !LED_White;
if( led1_duty_up == 0) {led1_duty = led1_duty - 0x7f; }
else{led1_duty = led1_duty + 0x7f; }

if( led1_duty > led1_period){ led1_duty_up= 0; }
if( led1_duty < 1){
led1_duty_up= 1;
LED = !LED;
LED_Red= !LED_Red;
}
led1_period_count = 0;
}
}
}


PIC18Cとブレッドボード

     2013-10-11 : 科学、技術
 気がついたら秋月電子のPIC BASIC基板が製造中止になっていた。

 簡単なデジタル波形を作るとき重宝していたPIC BASICだが、もう手にはいらないのでは代替を考えておく必要がある。

 CPUボードはPICKITに直接接続することのできる「PIC18F4553使用USB対応マイコンボード」を使うことにした。これも秋月電子で買うことができる。

 開発言語はCを使うつもりだが、もちろん簡単な制御しかしないのだからアセンブラーでも良いと思っている。

 さて、このCPUボードから信号を取り出すためには、周辺用ボードを用意しハンダ付けが必要なのだが、いいものを見つけた。ブレッドボードである。

13pic21.jpg


 ブレッドボードは部品や配線を抜き差しできるボードで、ハンダ付けなしに回路を作ることができる。ブレッドボードの存在は昔から知っていたが、クロックが20MHzにもなろう信号を通すには無理があるだろうと思っていたのだ。

 しかし、考えてみるとヒューマンインターフェイス用信号など数kHzもあれば十分。ということで、まるでレゴのおもちゃのようなブレッドボードだが、使ってみることにした。

 LEDを点滅させるくらいなら、回路とプログラムを作って動作させるのに10分もかからない。楽しいおもちゃがまた一つ増えたようだ。



kuma80.jpg
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痙攣するウインドウズ

     2013-09-19 : 科学、技術
 PICKit用のコンパイラ、MPLAB XC8 Compilerをインストールしようとしたら、インストールウインドウが痙攣を始めた。



 そのまま進めてもセットアップが進まない。はてな。

 検索結果、表示文字の大きさを変更したのが原因であった。規定値に戻したら問題なくインストールすることができた。

 最近のディスプレイの解像度はどんどん上がっていく。大画面になるのと並行し、ピクセルのサイズも小さくなるのだ。小画面で高解像度ということは、文字で言うと米粒のような大きさになってしまうということ。15インチのラップトップにフルハイビジョンの液晶を付けたが、ダニのような文字サイズだ。

 Windowsではこれに対処するために表示文字を大きくする事ができる。コントロールパネルからディスプレイを選ぶと、画面上の文字を大きくする事ができる。規定値は100%だが、125%に設定してあった。

13pic10.jpg


 これが原因でプログラムのインストールができないなど、思いもよらない事だ。もっとも125%に設定したこともすっかり忘れていたから、原因に辿り着ける確率は限りなくゼロに近かったわけだが、、、




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